昨年の柿仕事

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昨年の秋は、私が長く日本に行っている間にちょうど柿の収穫期に当たってしまい、kumatoさんが1人で忙しい中柿仕事をしました。 







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元々は、kumatoさんが毎年やっていたことなのですが、 私が一度手を出したらここ数年私だけの仕事になってしまい(そりゃ誰かやってくれたら楽だものね)いつも大変な思いをしていました。  そして食べるのはほとんど90パーセントがkumatoさんですので、 いつもなんだかなあ・・・・・ と思っていたのですがしめしめ今年はやらないで済んだゾ・・・・・笑 

人には、

’渋が残るから一度渋抜きしてからドライにしないと!!!’


なんて偉そうに注文をつけていたくせに、いざ自分がやるとなったらそんなことは一切せず・・・・・ 柔らかくなりそうになった柿を慌てて分厚く切ってドライにする始末・・・・・・(柔らかいと薄くは切れません)

でも、それはそれでグミみたいでとっても甘くて美味しいので、良いのですが。 




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去年はこの袋いっぱいに二つ分作りましたが、 今年はkumatoさんは一袋でギブアップ ^0^
(おそらく、 作っている最中にかなりの量をつまみ食いしているはず・・・・ 笑)

去年、物凄い量の柿酢ができたので、 今年は私もいなかったのでやる気が出なかったのか、 柿酢はなし・・・・
(一度私のいない時に作って大失敗したことがあるのでそのせいか?)

最近はうちでは毎日のサラダの酢は柿酢のみになってしまいました。 たまにバルサミコを使いたいなあと最初のうちは思っていたのですが、 最近はすっかり柿酢で満足しています。  年数が行くとまろやかになって行くので毎年作っておくと良いのですが・・・・・・ 


が。。。。。。その代わり・・・・・ 




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驚いたことに、干し柿を100個も作ってた!!!!!   

すごい。  好きなものには頑張るkumatoさん・・・・・ 





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アトリエに下がっている干し柿が妙に芸術的で・・・・・
kumatoさん、これにインスピレーションを得て、 オレンジの絵ばっかり描いていました。 


さて、これで初夏まで収穫仕事はないかな? と安心していたらとんでもなかった・・・・・・





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キウイが・・・・・・

ずっと読んでくださっている方はご存知ですが、 うちの修復を始める前にまずキウイの木を植えて、家ができる頃には収穫できるだろうと待って待って4年が立ちました・・・・・・・・
それなのにどうして実がならないのかな??? 


全てがオスだったことがわかった時のショック。 


その後、kumatoさんがメスの枝を挿し木して今年ついに収穫できたのですよ〜〜〜〜〜〜〜〜 




その数、


約1000個!!!!


これ、収穫するの本当に大変だったのではないかと思うのです。

kumatoさん、よくやった!!!!



今はまだ熟しておりませんので、食べる分だけ暖かい部屋においたり、リンゴと一緒にポリ袋に入れたりして熟させてから食べています。
そのうちにどんどん熟して一気に処理しないといけない時が来るでしょう・・・・・・・・ 怖

冷凍、 
コンフィ
ドライ


他に何か良い方法があったら教えてくださいね。 



# by tomomato | 2019-01-14 21:43 | 天の恵み・自然の恵み | Comments(14)

肉食男衆の仕事 2





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さてさて、昨日の続き・・・・・・・  ベーガン の方はもう見ない方が良いか? いややっぱり一応見ておいた方が良いか??? ご自分で判断を・・・・・  すご〜く迷ったのですが、 今日のブログの一番最後にちょっとぎょえ〜? と思う写真を載せますので、 ぎょえ〜? と思うものに耐えられない方は最後の写真を飛ばしてください。 (最初に注意しておきます・・・・ 笑)  もう一度その写真の前に閲覧注意をお知らせしますので、 そしたら目をつぶるか、ブログを閉じてください。 全て自己責任でお願いいたします。 
 
なぜ載せるかというと、面白がってというよりも、その写真の後に私が書くことをお知らせしたかったからです。  



ソーセージ作り前半の、血みどろの戦いは一息つき、 いよいよ肉詰め作業に移ります。
おもむろにアンドレアが別室から洗面器に入った ’何か’ を持ってきました。 そしてスルスルと取り出して机の上に並べます。 

え??????  (すでにこれも閲覧注意か?? ) 





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こ・・・こ・・・・・ これって・・・・・

もしかして??

はい、 豚さんの腸です。   頭では知っていましたよ。   それを使うって・・・・・
でもこうしてそのものを見たことが無かったのでびっっく〜〜〜〜〜り!! 

最近は人工的な素材のものを使ったりもするようですね。 (何を使っているかわからないものよりは正真正銘の腸の方がいいですよね。) 

事前におそらく表裏をちゃんと返して綺麗に洗ってあり、 机に広げる前に酢水につける作業をしていました。  大変な作業ですよね。





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う〜〜〜ん・・・・

大きな肉の塊は調理用に、 そして足のモモはハムに、脂肪はベーコンに、 そして切り落とした端肉や内臓、血液はソーセージに、そして腸袋はソーセージの皮に。 

すごい・・・・ なんて無駄がないのでしょうか。 

私自身は肉食はしないのですが、一連の作業を見させてもらって 

’これってものすごい大切なことをこの人たちはしているんじゃないだろうか??? ’


という思いがだんだん、自分の中を満たしていくのを感じました。

だって、スーパーに行けばすでに切り身になったお肉が並び、出来上がったソーセージやハムが、時にはスライスされて綺麗にパックされて売っているではありませんか。  豚を買うか牛を買うかはその日の気分や好みによります。 気をつけている人は、産地やそれがどのように育てられたか(オーガニックか否か程度しかわかりませんが)、添加物は何かを見るでしょうが、 ほとんどの人はそれもしないかと思います。  お店に並んでいるものはあくまで商品であって、 それに命の通った動物の姿をいちいち関連づける人はあまりいないのではないかと思います。

でもアンドレアは、毎日これらの家畜の世話をし、可愛がって? (聞いたらなんと、アンドレアは一頭ずつに名前までつけてるんですって〜〜〜〜〜 驚愕)   そして、 来るべき日が来たら自らの手で屠殺し、肉を解体し、そして最後の一切れの肉、一滴の血まで無駄にせずに大切に加工しています。  
もちろん、飼料は全てオーガニックですし、このソーセージ、サラミ作りにはスパイス以外になんの保存料も入っていません。 健康的なお肉を毎日の自分の命の糧として口に入れるわけです。

すごいね、全然無駄がないね、とkumatoさんにいうと、

’そうだよ、こういう作業をすると動物や肉に対するRelationship(関係性?自分との関わり?)が全く変わるよ’

って答えました。 確かにそうだろうと思います。 すごく貴重なことかもしれない。 


実は、今回、kumatoさんのだ〜〜い好きな羊も屠殺する予定だったそうです。 ところが、羊を捉えに行ったら、なんと逃亡してしまったとか!!!!     追いかけてもいなくなってしまって捕まらなかったそうです。
その羊は今回は命拾いをして、屠殺作業が終わった翌日にはのうのうと帰ってきたそうです。 笑 
しばらくの間はまた平和な草を食む日々を過ごすことでしょう。 kumatoさんは超残念がっていましたが、 そんな話もなんだかメルヘンのお話のようで心が暖かくなりました。 

 

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腸詰作業に入ります。まずはスパイスや塩を混ぜ込んだお肉を機械に投入します。
 
アンドレアは、まず最初に、ガールフレンド用のサラミから作り始めました。 ガールフレンドはあまり脂身の多い肉が好きではないので、脂身少なめの部位のミンチと、 スパイスに彼女好みの甘めのパプリカをたっぷりと特別に足しています。   わ〜〜〜〜 なんて優しい!!!  愛ですね〜〜!!  






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腸袋を機械にはめていきます。




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端っこを結んで、少しずつ肉を絞り出していきます。


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ニョロニョロ・・・・・

間に空気が入らないように、肉はかなりゆっくり慎重にに搾り出されます。 



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詰め終わったものは、隣の作業台で控えているアンドレアに手渡されました。



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ソーセージ(サラミ?)の大きさに縛っていきます。
慣れた手つき、と言いたいところでしたが、

’一年に一回しかやらないから要領忘れてしまったよ〜〜〜〜〜’

とアンドレアがこぼしていました。 この作業は彼しかできないようでしたので、 もしかしたら次回はkumatoさんが弟子入りしてお手伝いをするかもしれません。




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どんどん出来上がっていきますが、 作業はまだまだ次の日まで続き、 合計少なくとも200本は(長いもので)作らなければ行けないそうです。 
解体から四日目???   寒い冬にこの作業をすることは理にかなっていますね。 (肉屋じゃないから、これだけの量の肉を保存する冷蔵庫はありませんから。)





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さて、アンドレアの弟子たちは一階の貯蔵室に送られ、 去年作ったサラミを整理して、新たな200本ものサラミを吊るす場所を作るように言い渡されました。 アンドレアはワインも作っておりますので、奥にワインの貯蔵タンクも見えますね。 

さて、勘の良い方は、すでに上の写真の一部に恐ろしいものが写っていることに気づかれたかもしれませんが、
次の写真が、 正真正銘閲覧注意です。 

ショックに弱い方は絶対に見ないでください。  私は、 貯蔵室に入った時、 暗い部屋なので最初よくわからなかったのです。  それが ’何か’ わかった時は、 ホラー映画を見たときのようにぎゃ〜〜〜〜〜〜!!! と家中に響き渡るように叫んでしまいました。 

...................





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写真ではちょっとわかりませんが、ぎょえ〜〜〜〜 となった後に落ち着いてよくよく見ると、 この豚さん、 目が本当に安らかに眠るようなのです。 本当です。  地下室の小さな窓から入る暗い光に照らされて、神々しくもありました。  

男衆たちが楽しそうに、喜んで丁寧に作業して自分の体を加工していることについて、 この豚さんはすごく喜んでいるような気すらしてしまいました。  

かなりキモいのですが、 でも神々しいような、神聖な何かを見てしまった気がしました。 



アンドレアは、私たちにも動物を飼えとかなりしつこく勧めます。

犬? 猫??? 鶏??? って言ったら

’違う違う!!! もっとシリアスな意味で言ってるんだよ〜〜〜〜〜’

ですって・・・・

うちの前の廃墟にいた羊たちがもういなくなってしまったので、私はものすごく悲しく、 飼うなら羊かヤギかな?? とも思うのですが、 でもそうしたら男の子はkumatoさんに食べられてしまうと思うと・・・・・・ 滝涙 

それにまだまだ移動の多い生活ではやはり無理かもしれません。 

今日はkumatoさんは羨ましそうに指をくわえてみんなの作業を見ていましたが、 果たして来年は参加する時間があるでしょうか??? 









# by tomomato | 2019-01-12 02:51 | 今日の驚いたこと | Comments(10)

肉食男衆の仕事 1




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前回、あるところに行って来た・・・・・・ と書いたのですが・・・・・

行った先は、 うちよりさらに山を上がったところにある、私たちの友人、 建築家のアンドレアのお家でした。

実は先週新年会をした時から今回のアクティビティに参加するよう誘われていて、kumatoさんは前日に電話までもらっていたのですが、忙しくてこの日まで行けなかったのです。




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・・・ というか、実は新年会の終わりに、 この日(日曜日)の昼食に招待すると言われていたのですが、 前日電話が来たときには全然昼食の話は出ず、 一体招待されているのか、されていないのか全くわからず、 当日にもう一度念のために電話をして見たら ’午後においで!!’ と言われたのです。 ・・・・・・ つまり招待はなくなったってことね???? 

アンドレア達は、もうこのアクティビティのために3日前から忙しくててんてこ舞いだったらしい・・・・ だから昼食どころではないらしい・・・・・ でもその場にいた全員が、私たちを食事に招待したこと忘れてるって????   う〜ん、日本人の私には理解しがたい・・・・ 



それほどのアクティビティとは・・・・



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そう!!! ソーセージ作りです。 

暮れに行った時に、 今回の作業部屋の床の石床の修理をしていました。 作業中にあれこれ滴り落ちるもの!!!) が、染み込まないように目次をきちんと塞ぐ作業でした。

3日前に、 豚一頭、牛一頭を屠殺するとアンドレアが言っていました。 もちろん、アンドレアが飼っている家畜です。   アンドレアが修復したお家には、 解体するための屠殺部屋がちゃんと作ってあります。(床が洗い流せるようになっています) 

2日前に、 kumatoさんは行けなかったのですが、たまたま遊びに来ていたkumatoさんの弟さんが遊びに行ったら、 男衆が屠殺された豚と牛を必死で切り刻んで解体している最中だったとかで、 お土産に美味しそうな豚肉のステーキを4枚に、フィレを一つ持って帰って来ました。 すざまじい光景だったそうな・・・・・・。 (行かなくてよかった) 

そして3日目の今日のお昼に、それらの肉を調理するから昼食においで! と言っていた約束は反故にされたわけですが、 はっきり言って昼食をゆっくりとっている暇などなくソーセージ作りの作業に追われていたようでした。



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アンドレアのお家の元キッチン・・・・・ パーティ用にそのままの状態で残すと言っていたけれど、こういう作業にも使う予定だったのですね・・・・・ 良いアイディア!




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男衆が和気藹々と作業をしていましたよ。 スパイスの良い香りがお部屋に漂っていて、 見た目よりも生臭くない雰囲気でした。




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だからって、 こんなポーズをとらないで〜〜〜〜!!!
レバーをモルタデッラ用に細かく刻んでいたのですが、 この作業だけは見るのもちょっぴりキモかった。

’ベーガン の人にはこの写真見せちゃダメだよ〜〜〜!!’

だって〜〜〜! ベーガン の人、見ないで〜   忘れて〜 




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これは去年仕込んだ生ハムよ〜〜〜〜〜  迫力!!
イタリアのレストランでしか見たことがありませんでした。




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ベーコン用の脂身がどしっと積み重なっています。  これ全部で何キロあるんだろう?

豚肉だけで200kgはあると言っていましたから、 牛の部位も合わせたら一体どれだけの量になるのでしょうか?
解体して良い部位はそのまままるごとハムにしたり、 ステーキやフィレ、煮込み用などに小さく切って真空パックにして冷凍し、その残りをミンチにしてソーセージやサラミにするようです。 




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スパイスは、 シナモン、ナツメグ、ジュニパーなど。    ローリエとニンニクを煮込んだワイン? も用意していました。




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途中からボスのアンドレアがやって来て、皆の作業をあれこれチェックしています。 アンドレアのいとこはこの作業のためにわざわざカリフォルニアから来ていました。




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左 外国人の2人は楽しそう、 右 地元イタリア人は真剣な目つき・・・・

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古いキッチンの雰囲気が、この作業にぴったり!


さあ、ボスがミンチしたお肉に塩やスパイスやワインを注いでますよ!


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何しろ量が多いので、かき混ぜるだけでも大変な作業。 ここ、OSSOLAではこれらの作業は男の仕事だそうですが、南イタリアでは女の人たちがやるのだとか!!!   よく雑誌やテレビで見かけるマンマたちがしっかりした腕や腰つきなのはそのせい???

このボトルに入った液体を最初に見たとき、 私、 ワインじゃなくて血だと思ってしまいました。これを注いでみんなにグラスを回されたときに思わず断ってしまいましたよ。 



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みんなそれぞれ役目が決まっていてお手伝いすることも特になかったので、kumatoさんは所在無げで寂しそうでした。 見ていたら男衆に混ざって自分もやりたくなったみたい。  (以前に何回か鹿など解体はしたことがあるそうです。)

ちょっぴり手を貸しただけで喜んでいました。  
屠殺するところからの作業に誘われていたのですが、まるまる三日潰れてしまうので今年は参加できませんでしたが、 いつかこの作業に加わりたいと思ってはいるようです。


次回に続く・・・・・

# by tomomato | 2019-01-11 05:23 | 今日の驚いたこと | Comments(8)


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