お料理10夜 物語り




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さてさてご飯作り 10夜、続いております。 



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日本人の私は、毎日ごちそうを食べていると飽きるのではないか? お茶漬け食べたい!と思うのですが、 西洋人の方々はそうでもないみたい? 



何を食べているか興味のある方は下をクリックしてね! 

More  2012夏 ペインティングコースのご飯 その1
# by tomomato | 2012-08-20 06:10 | 石の家の楽しく幸せなできごと | Comments(11)

2012夏 ペインティングコース



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月曜日から、 Visual Art School Basel  のペインティング (絵画) のコースが始まりました。 この夏のコースは、参加者は少なく9名、今回はなぜかご年配の方々が多いです。 



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今年の春は若者達ばかりで・・・・  雨が続いて大変だったけれど、 この夏は快晴続き。 暑くて死にそう・・・・・   
雨が降ったら文句をいい、 快晴が続いたら文句をいい・・・・・041.gif

人間って勝手な生き物・・・・・



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私、 食事係・・・・・



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先生やsimやら、 計14名の為に腕を振るっております。


我ながら凄い頑張っているかも?   066.gif



自分のメモのためにも、 メニューと写真をアップしたいのに、 その余裕が全くないのと、 明るい外のテーブルに出したら ハイエナの様に????  失礼!  わあっと一気に食べ物がなくなってしまうので、 (爆) 写真どころではない・・・  お出しする前は室内では暗いので、奇麗な写真が撮れないのです。007.gif


お昼はサンドイッチだから、 一生懸命絵を描いて、 夜はよっぽどおなかがすかれているのだな・・・

でも毎日毎日、なんだか皆様の食欲が増進されているようで? 昨日なんか、絶対に作りすぎた、余るに違いないと思ったのに、 ほとんど食べきられておりました。  005.gif


みんな、食べ過ぎなんじゃないかちょっと心配・・・・若者は少ないはずなのに? 



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一応、10日分、だいたいのメニューは決めていたのですが、その日にとれる畑の野菜が違ったり、買い物の予定が違ったり、コースの予定が変わったり、 私の気分が違ったり (笑)  ほとんどその通りにはいっていません。 これが料理の楽しい所。

自分の状態、 召し上がる皆さんの状態、 お天気の具合、 お庭のお野菜の具合、 

それら全部と心の対話をしながら、 その瞬間瞬間で調理法や盛りつけ、だいたい決めていたはずなのに、あげくの果てにメニューまで変えて!  その日のテーブルが仕上がります。 


私は、集中力をもって真剣勝負で料理をするのが好き。 027.gif


だから、途中で話しかけられたりすると困ることがあります。


おととい、 粉を計量中に、コーヒーを飲みに来た方があれやこれやをお尋ねになって、 な、な、なんと計量間違えた!!!! 007.gif 2種類の粉をボールに計量して入れていたので戻せず、結局カントウーチを2倍の量作るはめに・・・・・  025.gif 

単なるおっちょこちょいとも言う?


私の包丁はうっかりすると指を切り落としてしまう程だし、
今のお台所は流しとコンロが前後にあって、非常に危ない。  熱いお鍋を一気に流しに運ぶときとか、人がまわりにいるといつもヒヤヒヤする。    


この集中力とも 殺気 ともいえる料理の仕方は、 母譲りかも知れない。 


頭と心と全五感をフルに使って、アイディアとタイミングと瞬間瞬間の集中力から生まれるもの  

食べる人のことを思い、素材を思い、 全てを生かすために全力をつくすこと

美しく 美味しく そして身体に滋養のあるものを細心こめて産み出す行為  



料理のプロである母のお料理を作る姿を毎日毎日見て、 食べて来た私は、
お料理とは、 母が作り出すようなものだと身体に染み付いていて、
ついそれを目指してしまう  決して母にはかなわないけれど



母は、 美味しいものっていうのは、 感動を与えるものなのよ、 とよく言っていたけれど、


どんなに大変でも、 どんなに疲れても、

食べた人がひとくち食べて





あ〜〜〜〜〜〜 053.gif







と感動しているのを見ると  041.gif


疲れがふっとびます。 



感動する料理って、 単に口に入れておなかを一杯に膨らますものだけじゃない
それ以上の何か、


とってもとっても大切な、言葉では表現できない何かとっても神々しいものがあるような気がする 





  でもね、 ほんとはね、自分がくいしんぼで美味しいもの食べたいから妥協できないだけかも・・・   (爆)041.gif


            



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# by tomomato | 2012-08-18 16:22 | 石の家の楽しく幸せなできごと | Comments(8)

アッと驚く、テラスその後


皆さん、 この写真を覚えていらっしゃいますでしょうか・・・・?



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7月の最初の頃にテラスの整備がほとんど終わったあとの記事の写真です。  その時に、  このようなことを書いていました。


’植物も何も植えていない状態なので、なんだか無骨な感じですが、 将来は植物でいっぱい、
ダニエル君の 真っすぐな壁 など隠してしまう を美しく植物が覆って、生き生きとした感じになる予定です。 

いったい何年かかるかな? ’
 









048.gif・・・・・・・・・・・・・







今、現在8月半ばの同じ場所






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何しろカボチャを植えたもので、 そのカボチャが凄い勢いで一番上の土のテラスから下のテラスへと降りて来てしまって・・・・・・  石垣をカバーしてくれるどころか、 通路までカバーしちゃってさあ大変!!???  037.gif


カボチャを植えれば何年どころか一ヶ月でこうなります・・・・・  064.gif








さて、 こちらの記事でkumatoさんがせっせと仕上げていた最後の一番下のテラス・・・・




せっせ せっせ

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よいしょよいしょ
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ここも、こんなに素敵な階段と小さな丸形のテラス、そして下は角形のテラスになりました。 001.gif



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写真を見ると、 ずっと上のテラスにある家まで、石垣の曲線と直線が調和して、 とっても有機的に見えます。
さすがkumatoさん。  実用だけでなく美しさを追求しています。 



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二階のバルコニーからよく庭を眺めるのですが、 去年の8月の荒れ果ててジャングル状態だった敷地のことを思い出すと、 今の庭の状態が本当に信じられない気持ちになります。
見ただけでもう何もかも投げ出して逃げ出したくなるようなあの荒れ果てた状態から、たった一年でこんなにも変わってしまった・・・・・
もうどうしようもない状態で、  どう考えたってここに人が住めるようになるとは思えないような場所だったのに・・・・・・

人の力って、 決して侮れない。 

やろうと決意した後の、 毎日の少しずつの努力の積み重ねの、 そして一人ではなく二人の、 さらに三人の、 四人の・・・・・  みんなの力。 



人の力って、 決して侮れない。 


家はまだ本格的に住めるような状態ではないけれど、たった一年でここまで美しい場所に変わったこと、 

正直にいって、 誇りに思う。 


kumatoさん、 あなたは凄い。   有り難う。




kumatoさんが家の中ではなく、敷地の整備からまず着手したのは、 秋になったらどんどん新しくいろいろな苗を植えたいからなのです。 まずは石垣を整備して、 きちんとした土地の基礎を作ってから、今年の秋に新たな木々や花々を植えることで、家が出来てからではなく、その前に既に庭をある程度造ることが出来るからなのです。
特に、この家は夏は日当りが良すぎて本当に堪え難い程暑くなるので、一番上のテラス、家から直接出る所をパーコラで埋め尽くす予定でいます。 そのことで気温がぐっと低くできるはず。 家が出来る前に、今年の秋に既にキウイなどを植えれば、(家が出来てから植えるよりも) 一年分の成長分、得する?? ことが出来ます。    

家の2階、3階の気温をどのように調節するか、 その必要があるかどうかはこれからの課題なのですが。 


パーマカルチャーのアイディアを取り入れながら、 家の反対側北東側にもパーコラを作り、そこの気温を調節して、涼しい空気が家に流れ込むようにするとか、 (といっても北東側は全て岩なので、 木を植える土がないのですが)
2階にもグリーンカーテンを鉢植えで作るとか、

まだまだ頭をひねって考える必要があることが沢山あります。


でも家や大きな敷地を持つことで、いろいろなことを新しく学び、 四季によってどのようにこの家や、家を囲む自然が変わって行くのかじっくりと観察しながら、新たなアイディアを出して行くこの作業が、私はとても好きです。 創造的で、芸術的でもあるから。016.gif 








きっと、きっと、素晴らしい家になると思う・・・・・


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そう、 幸せがあふれる美しい場所に。  
   
# by tomomato | 2012-08-17 05:02 | 石の家の話 | Comments(2)

お庭の現在


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これ、 なんだか覚えていらっしゃいますか??? 

そう、あの オリーブの木!!! 



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何とその下に植えていたカボチャがどんどん伸びてしまってオリーブの木、すっかり埋まってしまいました。 005.gif


こんな調子で1年前の今頃は、ブラックベリーと野生の木でジャングル状態だった家の庭は、 凄い勢いでいろいろなものが育っています。


続きは下をクリックしてね!

More  野菜のジャングル
# by tomomato | 2012-08-15 06:01 | 石の家の庭の話 | Comments(10)

エントランス・オランジェリー  その2



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エントランス・オランジェリーになる部分の外側です。 こちらが私達の居住部分の玄関になります。 ビーム(梁)を入れた後、ダニエル達は既存のドアを大きくする作業を始めました。既存の支え石は、家の重みで割れていて危険でしたし、 またドアの高さを高くする必要がありました。  ダニエルは、 何時、壁が崩れ落ちてもおかしくはない危険に絶えず脅かされながら、慎重に石をひとつひとつ外してドアの高さを高くし、既存の支え石をとり去って、まずコンクリートの柱のようなものを横に支えとしてはめ込み固定しました。その後支え石をさらにカルチェで固定しました。 



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その後、玄関を雨から守るために、 二階部分の入り口の足場(入り口にテラスの様に大きな石が置いてあるのが分かるでしょうか? ダニエルの頭の左横です)を大きくして玄関の上まで来るように、作業を進めています。 ダニエルの頭の右横に大きな穴が見えるのが分かりますか?
ここに支え石をはめ込み、 既存の足場の石を外してテラスのような、もっと大きな石を乗せる予定です。 





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こちらは、エントランス・オランジェリーの一階の反対側を家の中から見た所です。 ここはもとは窓だったのですが、庭から直接入れるように、ドアに変えます。 ダニエルのアシスタント君、カタリーナが石を外して窓をドアに変えています。
このドアの向こうに、 例のオリーブの木016.gifが植わっています。




さて、 
そして、 ビーム4本を入れた後は一体どんな風になっているでしょうか?・・・・・・・




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何とsimがさっさと作業を始め、 入れたビームの上に床を張り始めたと思ったら!??? もうほとんど終っていました! 005.gif




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満足げに自分の張った床を眺めるsim・・・・・・001.gif 


実は、最初、床を張り始めの頃に数cmの誤差があって床が少しずれていたらしく、kumtatoさんが直すように言ったら ’ 直したって変わらないよ! ’ と抵抗しそのまま続けてしまったsim・・・・・kumatoさんは相当怒っていて、 私も、 

’その根性なっとらん!!!! 今度そんなことがあったらびしっといけ! びしっと!!! 033.gif 若いうちからそんなことじゃダメだ! あんた叔父なんだからちゃんと教育しとかんと!!! 031.gif’ 

と言ったのですが・・・・ 優しいkumatoさんは結局何も言わなかったらしい・・・・021.gif



でも見た目には??? 別に何の問題もなく奇麗に床が張れました。 木も伸び縮みするので多少の誤差があっても大丈夫は大丈夫なのですが、 私は完璧主義なので、 そういう根性が許せない!?? 015.gif        

間違いは間違いと認めて直す素直さが欲しい! と思ってしいまいます。 


前、高松のジョージ・ナカシマ記念館を訪れた時、 家具デザインのジョージ・ナカシマはアメリカの木工技術に失望して、最終的に家具の注文は日本の工房だけに任せたことを聞きました。 記念館にはアメリカの職人が作った作品もあったのですが、 日本人が作ったものと比べると雲泥の差でした。 釘がもろに見えていたり、作り方が雑だったり、木目等に全く気を配っていなかったり、デザインは同じでも仕上がりが全く違うのです。 

アメリカ育ちのsimのこの出来事がこのことを思い出させました。  若い人には、 自分の仕事に妥協せずに精魂込めて取り組むことを学んで欲しい!!! 芸術家を目指す彼なら特に! 

叔父よ! 厳しくあれ!!! 035.gif035.gif




ビームの下、 エントランスから見た所です。 




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二階、オランジェリーの床がそのまま一階のエントランスの天井になっています。
新しい木の匂いがとってもいい感じ。 


古木を使うことにこだわるかこだわらないかさんざんkumatoさんと迷ったのですが、 古い家に新しい木が入っても現代的な要素が加わってなかなかいい感じです。

将来はカルキを使って白っぽく自然な感じに塗るつもりなので、私がアイディアをだして、 まずは木の保護のために、リンシードオイルを塗る時に、 わざと灰色っぽい感じに着色して塗ってもらいました。

透明感のある灰色(ペンキではなくオイルなので) をまずベースに塗った後に白のカルキをムラを作りながら自然に塗って仕上げたいと思っています。 そうすればマットな仕上がりではなく透明感と深みのある白になるのでは? と。 あえてアンティーク風にするつもりはないのですが、(家そのものがアンティークなのでわざわざアンティークにこだわらなくっても・・・・ 爆 003.gif )  木自体が新しいので、家全体に違和感のないような仕上がりにしたいと思いました。 

ペンキではなくカルキで塗るのも、そうした点でこだわりを持っています。 昔の人達は全てカルキで塗っていました。
 
この辺はさすがプロのkumatoさん、 アトリエからピグメントをさっさと取り出して来ていくつか配合してオイルに加え、 緑がかった深みのある明るいグレーにしてリンシードオイルを塗ってくれました。


そういえば、昨日の記事で間違いがありました。 これから慌てて直すつもりなのですが、 ダニエルが壁にビームを入れる穴をあけた時に、 固定するために使ったものは、セメントではなくカルキなのです。  セメントと昨日はあわてて書いてしまったのですが。

セメントは、安価で安全性も高く楽なのですが、 自然の素材ではありません。 そしてセメントは完全に乾くということがないそうなのです。  それに対してカルキはオーガニック建築素材??
通気性、健康的な面からも安全性が高く、セメントに比べるとずっとお値段が張るのですが、家の中にはセメントではなくカルキを使うことにこだわりました。 


kumatoさんは、 現場監督? なので本当に大変そうでした。 次から次に建築資材をあちらこちらに探しに行って、 どんな木があるか、どんな石があるか絶えず探し続けていました。 誰かの庭先に置いてある石を見つけて、その人に売ってくれないかどうか聞きに行ったりということまでしていました。 私も何度か建築資材のお店? に見に行って様々な材木や石を探してとても面白かったです。  そんな場所にはこれまでの人生で一度も訪れたことがなかったので・・・ 

いつもいつもカメラを忘れた!!!  と言うことばかりで、 面白い場所の写真がないのですが・・ 007.gif 


エントランス・おランジェリーの作業はまだまだ続いています。  060.gif 








 











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# by tomomato | 2012-08-14 05:33 | 石の家の話 | Comments(5)


イタリア@アルプスのふもと do田舎暮らしー自然と美しきものとの暮らし  大きな岩の上に佇む石の家でART*こころとこころのつながり*くいしんぼ


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