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旅に出ていました



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九州まで旅に出ていました。 
今回は、大隅半島に初めて足を伸ばしてみました。 一番のメインは、 この壺畑。

今回は、こちらにお邪魔しました。




壺が屋外に広がる光景を写真で見て以来、ずっと訪れたかったところでした。 
写真でもすごい! と思ったけれど、 実際に見たら、やっぱりすご〜〜い!!





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壺畑に近づくにつれ、甘酸っぱい香りが辺りに漂い、 海の潮風と太陽の光に包まれて、目前に桜島をど〜〜んと見渡すことができ、 本当に素敵な光景でした。
ここでは、すべて手作業でお酢が作られています。 お米と湧き水を壺に入れるところから始まって、 お酢の発酵を目で、耳で、そして手で確認しながら、職人さんたちがその過程を大切に見守り、 長い時間をかけてこれらの壺の中で発酵、熟成させます。  この土地の温暖な気候がお酢作りにとても適しているのだそうです。
工程は非常にシンプルなのですが、 職人さんたちのお酢を大切に見守る作業がとても美しく、 シンプルなものは美しい、 そして美味しいのだなあとつくづくと思いました。 





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この壺畑を見渡す、大きなガラス戸が一面にあるレストラン。
黒酢を使った中華が主のメニューだったのですが、これがと〜〜〜っても美味しくて、母も私も感動してしまいました。 
帰りにはもちろん、黒酢をひと瓶購入し、持ち帰りました。 ショップでは色々なお酢を試飲させていただいたのですが、どのお酢も喉越しがとてもスッキリしていて美味しいお酢でした。

母と何回も、 ここには何回でも来たいよね〜〜〜  とうなづきあいました。 

こういう素晴らしいところに来ると、 ここ一箇所だけでももう大満足なのですよね。 すべての感覚が満たされて、癒され、 幸せになります。 





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九州では桜が見られるのではないかと期待していたのですが、 早咲きの桜をあちらこちらに見るだけで、本格的な開花はまだまだ、 それどころか朝晩がまだまだ冷え込みが激しく結構寒かったです。 
それでもあちらこちらに菜の花が満開で、スミレも咲き乱れとても綺麗でした。




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九州は、森の力も強く、まだまだ自然が残っていてとても美しいところがたくさんあるように思います。 






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都会から来ると、やはり自然に癒されます。 毎日その中に暮らしていると、いつのまにか当たり前になってしまっているのですが、 こうして久しぶりに自然の中に身を置くと、 普段、田舎に住むことでどれだけ自然から力をもらっているかということを感じさせられます。 


今回は、温泉ざんまいの旅行で、一日平均3〜4回、温泉に入りまくっていましたよ。  おかげで随分ふやけてしまったような・・・・・ 笑 
母は、 いつもよりもたくさん食べて、いつもよりもたくさん眠って、とても元気そうに過ごしていたのですが、体重が減っていたようで、驚きました。 温泉の新陳代謝力、おそるべし。  (ちなみに、私は変化なし・・・涙) 





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行きの飛行機の中で見た雑誌に載っていた記事を頼りに、薩摩切子の工房も尋ねて見ました。  工房の雰囲気が、ベネチアのムラーノ島で見たガラス工房とほとんど同じ雰囲気だったので、 ベネチアの旅行を懐かしく思い出しました。  薩摩切子はとても美しく大好きなので、是非ともグラスの一つ二つ購入したいところなのですが、うちには大切な食器を見事にかけさせてしまう方がいるので、諦めました。   簡単に欠けさせてしまったら、とてもニッコリとは許せないほど、 値段もお安くないのです。 涙    

ベネチアでも、 あまりの美しさに身の丈を超えてついつい大盤振る舞いしてしまいそうな衝動にかられたグラスがあったのですが、 ここでもぐっと堪えて我慢しました。  




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のんびりとした旅行もたまにはいいですね。

イタリアには明後日帰ります。 もうお庭は花が満開なのだそうです。 楽しみ楽しみ。 


by tomomato | 2017-03-21 23:02 | お出かけ | Trackback | Comments(2)

今日この頃




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帰国すると、いつも必ず母の家の大掃除をします。 
ついに20年以上使ってきた某スチームクリーナーが壊れてしまったので、ドイツ製のスチームクリーナーに買い換えました。  少し安いのと、高いのと機種があって、 どちらにしようか迷って母と話し合って結局高い方にしたのですが、これがとっても使いやすいです。 




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洗剤を使わないでスッキリお掃除ができるので、 前のも愛用していたのですが、 新しいマシンは水の入れ替えも簡単ですし、早くお湯が沸くし、 ずっと便利になってお掃除が楽しくなりました。 油汚れも水アカも、 さ〜っと綺麗になります。 
油汚れの酷いところは時々重曹を、 水アカのところはクエン酸をたまに併用していますが、ほぼ水蒸気だけで台所もお風呂場も、 そして網戸も窓も床もとても簡単に綺麗になります。
ただ、少し頭を使って掃除工程を考えないといけません。 なぜかというと、調子に乗ってスチームを吹き付けると、綺麗に汚れが取れるのですが、 場合によってはその汚れが周りにぱ〜っと飛び散ってしまうことがあるので、せっかくすでに綺麗にしたところに新たな汚れが威勢良く飛び散ることもあるのです。 最初に特に汚いところの汚れをとって、それから全体を掃除するか、 特に汚れが強いところにスチームを直接当てるときは、タオルなどで周りに飛ばないように囲いながら吹き付ける必要があります。 

毎回使っているにもかかわらず、今回も窓を綺麗にした後にサッシの溝の汚れを直接勢いよく蒸気を吹き付けて掃除していまい、 綺麗な窓とカーテンに汚れを吹き飛ばしてしまいました。  サッシは気持ちいいくらい汚れが取れたのですが・・・・・・・・ 悲惨なことに・・・・・  
  

母のコンロは、ビンテージ(になってしまったのですが)ですが、母はこのコンロを愛用していて家のリフォームをした時にも絶対に変えようとしませんでした。   このコンロ、 自動点火ではありませんので点火をする際にいちいち重い台を持ち上げて火をつけないといけないのでとても不便なのですが、 調理やオーブン機能は素晴らしいので、母はこれでしか料理ができないと固く信じています。 今のいろいろな機能のついたコンロはもう自分は試したくないと思っているのです。 つまり、このコンロが使えなくなったら、 この家にはもう住めない、住まないと決意しています。 

ところが、最近ガスの取っ手がとても固くなり、特にオーブンとグリル機能の取手が固くて私でも火をつけるのに苦労するようになりましたので、 今回は取っ手を全て外して、 ねじ回しでコンロの前面を取り外して中を見てみました。
そうしたら、 やはり取っ手の中が埃と油汚れで詰まったようになっておりましたので、スチームクリーナーで綺麗にしました。  古いものは、掃除をしすぎると壊してしまうこともあるので、 ドキドキしながらの作業でしたが、 スッキリ綺麗になりました。 




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掃除前



これで少し楽に回せるようになったかな? 



コンロを綺麗にしながら、 いつも母を見守っていてくれてありがとう、 母がいつまでもあなたを使ってお料理ができますように・・・・ と祈るようについつい話しかけてしまいましたよ。
安全装置の付いていないガスコンロは、 ガス屋さんが’危険’とみなして買い換えを勧めることもありますので、本当にいつまで現役で働いてくれるかわからないのですが、 母が、できるだけ長く健康でいることができて、住み慣れたおうちに住むことができて、 自分の好きなものを自分で作って食べることができるように心の底から切実に祈っているのです。 



それにしても、このドイツ製スチームクリーナー、 本当に使いやすいのでイタリアのおうちにも欲しいな〜〜〜  と思いました。




さて、 今日、 国立近代美術館にこれを見に行って来ました。





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パンフレットからの引用



東京では今日から始まりました。
この展覧会、 本当に素晴らしかったです。久しぶりに心が震えるほど感動した展覧会でした。
楽家の初期から現代までの作品が展示されています。 どれもじっくり一つ一つ見入ってしまう作品でした。
 
最後に、現代の15代目の作品がかなりの数展示されておりまして、 ‘侘び寂び’ を期待していた母はその現代的でカラフルで力強い作風に衝撃を受けたようですが、 それはまるで現代彫刻といってもいいほどの美しい作品群で圧倒されました。 

もし焼き物、芸術、茶碗に興味がある方がいらっしゃいましたら、 ぜひぜひ行って見てくださいね。 
たまたま帰国中にこの展覧会を見ることができて、本当にラッキーでした。  

   





by tomomato | 2017-03-14 23:47 | お出かけ | Trackback | Comments(8)

カーニバル 17


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もう先々週のことになってしまったのですが、近くの街でカーニバルがありました。 
カーニバルといえば、バーゼルなのですが、 この時期いつもkumatoさんがイタリアにいるのでもう何年もバーゼルのカーニバルに行くことができません。
バーゼルのカーニバルは三日三晩続く中世からの伝統的な行事で、それはそれは規模が大きく圧倒されるものです。 
それに比べるとこの街のカーニバルは、規模は100分の1くらいかな? 


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毎年、私たちは出遅れるので今年は少し早めに行ってお昼ご飯もカーニバル会場で食べることにしました。








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街のマーケット広場では、例年のようにポレンタが銅の釜で作られています。







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ソーセージとポレンタ。 
私はちょっと胃の調子が悪かったので、いつものゴルゴンゾーラではなくポレンタだけいただきました。 ふわふわして温かくて美味しかった〜〜! 
ポレンタ、お家でちょっぴり作ってもこの味にはなかなかならないのですよ。多量に、銅の釜で焚き火の上でぐるぐるかき混ぜながら作ったポレンタの味にはかないません。
ただ、今年は、なんだか量が減ったような気がする。 夏のフェスタでも、なんだか量が半分くらいになったような気がしたのですが、 どこも経費削減でしょうか? 前はこの器にどば〜〜っと入っていて絶対に食べきれなく持ち帰ったのですが?  残す人が多かったからかしら? 





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その後、時間があったのでkumatoさんはデザートにジェラートを食べていました。まだまだ寒いのに〜〜〜!
あの量のポレンタじゃ、足りないよね? 




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kumatoさんは、 今、人物画をテーマにしているのでカーニバルのスケッチをしようと張り切っていました。 さてどうなることか?






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2時半からの予定なのでもう続々と見物人が集まってきているのですが、 いつまでたっても始まらない、ここはイタリアだったということを思い出しました・・・・でもね、イタリア人って忍耐強くて待つことに慣れているのか、 誰も時間に始まらない! とか文句言う人いないのですよ。 楽しそうにただ待ってます。  それにはいつも本当に関心します。 

3時過ぎにやっと始まりました〜〜〜〜


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太鼓の音とともに、街のメインストリートを色々なグループが仮装をして練り歩きます。




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イタリア人、 自分たちの中世の歴史に非常に誇りを持っているみたいで、おそらく全員が中世の頃の服を家のワードローブに隠し持っているのではないだろうか? と思われます。 こう言うフェスタの時には必ず中世の服装をしていることが多いです。   それとも、 うちのあたりだけなのかなあ????



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でもそれがまたとっても似合うの〜〜〜〜!
普通の現代服着てるよりもずっとずっとかっこい〜〜〜〜! 



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ま、 たまにこのような方もいらっしゃいましたが・・・・・



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ぷっ  これ、手作り感満載。 幼稚園の子供達の参加でしょうか? はぐれない、転ばないようにみんなで手を繋いで緊張している様子が可愛い!!





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見物客ももちろん仮装して良いのですよ。 子供達は楽しいですよね。
バーゼルでは、一日は子供達の山車の日があります。 本気で仮装していて見所満載です。



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この青い仮装は、魚を表しているようでしたが・・・・・・・よくわかりません。



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もうね、やってる人が楽しそうだから、それを見ている方も幸せになるような気がします。  仮装や音楽自体はバーゼルに比べると素人っぽくてイマイチなのですが、それがとても微笑ましいし、 それにイタリア人ってとっても陽気で楽しいので、 こういう催しの時にその中に身を置くのがとっても楽しいのです。  




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が、kumatoさん・・・・・・
子供の時からバーゼルの素晴らしいカーニバルとともに人生を積み上げて来た方なので、 楽しみつつもつい比べてしまい、 スケッチをする気になれなかったようでした。 笑





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この街のカーニバルも、 イタリアの経済事情のせいなのか? 一時期どんどん規模が小さくなって、山車の数も減っていて心配していたのですが、 ここのところまた盛り上げようという努力があってか、 今年はたくさんの山車が出て、人出も多くなかなか盛況でした。 
何より子供達が楽しそうなのがいいですよね。
ここはスイスとの国境のすぐ近くなので、 毎年、国境を越えて最初のスイスの村からも山車が参加しているのですよ。  



 
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山車が終わった後ではマーケット広場で色々なグループのコンサートや演劇などがあり夜まで楽しい雰囲気が続くようでした。
私たちは、 そのまま家に帰ってしまったのですが。




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ちょっぴり盛り上がった楽しい一日でした。 
カーニバルは、カトリックのところとプロテスタントのところで、いつも一週間ずれて開かれるのです。 (おそらくイースターまでの日数の数え方が違うのかと思います)  
この街はカトリックなのでこの日だったのですが、バーゼルはプロテスタントなのでその一週間後にいつも開かれます。 スイスでは、カトリックとプロテスタントの街が入り混ざっているので、 私が以前住んでいたところでは隣町通しで一周違いでカーニバルがあって、とても楽しかったですよ。 
もしこの時期にヨーロッパに旅行される方がいらっしゃいましたら、 カーニバルを予定に含めると面白いかもしれませんね。

バーゼルは、もちろんおすすめです!!! 朝四時、真っ暗な中に始まる開会の山車の練り歩きが、本当に印象的です。 午後の部に行く時には、必ず大きな袋を持っていきます。 山車からオレンジやザボンやお花やキャンディが投げられるので、それらを本気でかきあつめると大きな袋いっぱいに収穫を持って帰ることができます!  笑
傘とかもらったこともありますよ。  ただし、その代わりにコンフェッティと言う紙吹雪を頭から被せられることもあるので注意しないといけないのですが。 

あ、ベネチアのカーニバルには是非一度行ってみたいです。   いつ行けるかな?   





 

by tomomato | 2017-03-11 08:33 | 石の家のある所ー0SS0LA | Trackback | Comments(2)

お久しぶりです



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お久しぶりです。
あまりに放置してしまったので一言ご挨拶・・・  ごめんなさい
まだ日本にいます。

今回は時差ボケ回復に随分時間がかかりました。 
母と一緒にいくつか展覧会などに行ったりお医者さん巡りをしたりした他は、のんびりと時間を過ごしています。 今日から母が三日ほど旅行に出かけるので、お友達に会ったり、家の大掃除をしたりしようと思っています。
 
以前は母がとても活動的で、私が帰国すると展覧会やコンサートやお食事など、毎日のようにお出かけのスケジュールがびっしりだったのですが、 母のペースがだいぶゆっくりになったので、今回は時間がゆっくりと過ぎています。

母との会話の中でも、以前とは違って ’これから確実に訪れる避けられない先のこと’ に触れることが多く、その度に胸が痛くなりなんと言って良いかわからないのですが、母の意思と希望を尊重しながら今、この時の母との時間を大切にしたいと思います。  
いつでも気軽に母の元に駆けつけることができない距離にいることが、 これほどもどかしい気持ちになるということを、 母が元気いっぱいな時にはあまり考えていなかったことを愚かだったと思います。   

kumatoさんは、 庭仕事と画業に集中しているようです。 写真はkumatoさんがパーコラのキウイの接木をしているところ・・・・
スカイプでお話ししながら接木をしていたのでスクリーンショットで写真を撮りましたので画質がとても悪いのですが。 (便利な世の中になりましたね)




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去年の夏にトライした継ぎ芽は全滅でしたので、今回の接木がうまくいくといいな〜 と願っています。
kumatoさんは、私がいないと私のアトリエも使用できるので結構シングル生活を楽しんでいる様子です。 笑  

多分、イタリアのおうちでは去年いろいろなところに植えまくった(笑)球根のお花が咲いているかと思います。 

また後ほどカーニバルの写真をアップしますね。 

 

by tomomato | 2017-03-09 08:35 | 石の家の庭の話 | Trackback | Comments(8)


イタリア@アルプスのふもと do田舎暮らしー自然と美しきものとの暮らし  大きな岩の上に佇む石の家でART*こころとこころのつながり*くいしんぼ


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