コートダジュールの旅 5




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さて、フランス四日目は、お隣の街、ニースに行ってきました。
ニースの朝市はとても有名なので、 まずは朝市へ!



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骨董品の市が出る日もあるようでしたが、 この日はお花や野菜、そしてお土産などが主体でした。
うちのあたりでは見ない植物もいろいろあったので買って帰りたかったのですが、この後まだ旅を控えているので残念ですが諦めました。 涙  みなさん、普通に大きな花束を買っていて、 ニースの人たちは気軽のお花をお部屋に飾るのかな・・・・・ と微笑ましく思いました。 



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お花がたくさんあるだけで、なんだ幸せな気分になりません? 



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食べ物も結構充実していて、 サラミやチーズ、はちみつやら野菜、しかも美味しそうなお惣菜など質の良いものがなんでも揃います。
ヴィルフランシュには小さな(しかも高い)スーパーしかありませんので、車で隣町の大きなスーパーに行ったのですが、市場の方が種類豊富ですし新鮮な素材がお値段も良く買えます。  この点だけは、ニースの方が恵まれているかな?  ベーカリーもたくさんありますしね。



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bioのお店もありました。 観光客用のお土産のお店もたくさんあるのですが、 食品のお店には地元の人たちが普通にお買い物に来ていて、観光客はそこに混ざって買わせていただくという感じです。 




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kumatoさんも私も大好きなアップリコットをたくさんと、お野菜を買いました。

今回は、アパート滞在が主でしたので結構アパートで簡単なものを用意して食べました。 kumatoさんには、今回はアパートだからレストランに毎日はいかないから野菜を持って来てね、 って頼んでいたので、サラダといくつかの野菜は持って来てくれていたのですが、 kumatoさん自身が、本当に私達がレストランではなくアパートで用意して食べるつもりだということをどういうわけか信じていなくて、 あまりたくさんは持って来ていませんでした。今までの母との旅行では、移動が多かったこともあって毎日レストランに行っていて、それをkumatoさんはものすごく楽しみにしていたようで、 信じたくなかったのかもしれません。

私も母も、もう昔のようにあまり食べられなくなって来ているし、 外食が続くとどうしても野菜不足になるので、できたら簡単でも新鮮な野菜を用意してパンとチーズで終わりにした方が体調も良いのですが、 kumatoさんがいるとそれでは足りないのでみんなが満足するようにするのは実は結構大変なのです。 


市場には、たくさん美味しそうな野菜があり、’明日はレストランにはいかないからね’ という私の厳しい言葉に影響されたkumatoさんが、食べたいというbioのジャガイモを結構買い込みました。 


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そのあとは、ニースの旧市街を散策しました。 
これが結構面白かったです。 ニースの旧市街はイタリアの影響があってジェノバの雰囲気に似ているとどこかで読みましたが、 なるほど、 ジェノバよりはこじんまりとしているけれどイタリア的な建築様式の昔の建物が並んでいました。 
最初にパレスに行ったのですが、 時間が早すぎて開いていなかったので諦め、ただ街をぶらぶらしただけなのですが、 素敵なお店やレストランやお菓子屋さんが次から次にあってと〜〜っても楽しいのです。




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手作りの革製品のお店があり、 ちょうど母が夏のサンダルを探していたので見てみると、素敵なのが見つかりお買い上げ・・・・  初めて履くのにすぐに足に馴染んで、 靴擦れしたり痛いところも全くなく、あつらえたように母の足にぴったりで履きやすいそうです。   良い買い物をしました。

ラベンター製品を売っているお店もあり、 母のお友達達へのお土産もわんさか購入しました。

kumatoさんはそういうお買い物には興味がないのですが、レストランやお菓子屋さんがあるたびに足を止めてじっくりと見ていました。 パン屋さんやお菓子屋さん、しつこいですがレストランという面を重視するならば、ニースに泊まったら楽しいかも・・・・あの海を見渡すテラスの魅力にはかないませんが・・・・




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このバスケット屋さんで、あの大きなバスケットを購入しました。 母の私へのプレゼントです。 
それから、 高級食材品のお店で、 オリーブオイルやオリーブ、 ビスケットなどを購入しました。 
ニースでのお買い物、楽しい!!! 

ラベンダーのお店や高級食材店、 バスケットのお店などはガイドブックに載っています。 私が地図もなしにこのお店はここにあって、あのお店はここにあってと歩いていたら、 kumatoさん、 ’本当に初めてニースに来たの??’ って絶句していました。  女はショッピングへの勘は働くのですよね〜 ^ー^



ニースの散策の後は、 車に戻って楽しみにしていたシャガール美術館に行きました。







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ここのカフェがとても良いと評判でしたので、 美術館に入る前に先ずは腹ごしらえをするために入ってみました。
う〜〜ん、 悪くないけれど、 特別素晴らしいわけでもないかな?
美術館のお庭は広々としていて、 木陰に座ってお食事したりコーヒーが飲める、気持ちが良いカフェです。 ランチタイムは色々なメニューが充実しておりますが、 この日の夜はきちんとしたレストランに行く予定にしておりましたので私はサラダだけ、母はサンドイッチ、kumatoさんはトーストの上にヤギのチーズがとろりと溶けたものにサラダが付け合わせであるものを食べていました。

ニースには、行ってみたいなと思うやはりミシュラン星付きのエキゾチックな(フランス料理ではない)レストランがあったのですが、 さすがに昼も夜もちゃんとしたレストランでは胃袋がついて行けなくなりました。 それどころか、すでに連日レストランで、 ちょっと胃が疲れてきています。   しつこいけれど、残念です。
またニースに行く機会があったらいって見たいな〜。 覚書にここにリンクを載せておきます。






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美術館は、 素晴らしかったです。 絶句するほど素晴らしかった!!! 
シャガールがフランスに寄贈した聖書をテーマにした17枚の大きな絵が母体となっています。 
そのほかにもたくさんの作品がありました。








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特に、今回シャガールの彫刻やレリエーフを初めて見ました。 残念ながら、いくつかモントリオールの美術館に出品されていてなかったのですが、それでもかなりの数があり、 どれもが素晴らしい作品で感動しました。


kumatoさんは、行く前には ’ふふふん、シャガール、 僕知ってるもんね・・・’ みたいな感じでそれほど大きな期待はしておらず、 それよりもマティス美術館の方を期待していたようでしたが、 実際にこれらの素晴らしい作品群を見てすっかり興奮してばちばち写真を撮っておりました。 



すっかり満足して、 魂も満たされ、 次に向かったのはマティス美術館です。
色々な人が、シャガールを見た後でマティス美術館に行くとがっかり・・・・ みたいなコメントをしているので、
そのことをkumatoさんに伝えると、マティスに多大な期待をしているkumatoさんは、 そんなわけない!! とおっしゃる・・・・



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マティス美術館は、 公園の中にあるもとニースの領事館だったという豪華な建物です。 マティスは1917年から1954に没するまでニースで暮らしていたそうです。 ここでは、330点の絵画やデッサン、ブロンズ像、マティスの愛用品などを見ることができます













美術館は写真が禁止だったのかどうなのか、なぜか一枚も写真がありません。 内容は・・・・・・・

決して悪くはないのですが、やはりシャガールの美術館に行った後では比べてしまって、今ひとつもの足りませんでした。シャガール美術館があまりに素晴らしすぎたと言った方が良いでしょうか。 シャガールの美術館は新しい建物で広々とした美しい空間の中に、テーマがはっきりとした作品が置かれ、 展示に一本筋が通っているので圧倒されるのですが、 それに比べるとマティス美術館はあちらこちらからの寄せ集めのような作品群でした・・・・ 建物も古いせいか光の入り具合が今ひとつで、作品の展示の仕方も・・・・・・
でももちろん、マティスの歩みを総括して見ることができ、見る価値は十分あると思います。 

kumatoさん、 期待が大きかっただけにかなりがっかりしていました。 数年前にバーゼルのファウンデーションバイヤラーという素晴らしい美術館でマティスの展覧会があり、 それがあまりに素晴らしかったので、そういうものが見られるかと思っていたようです。 


この美術館に向かう途中にホテルレジーナというベルエポックの目を見張るようなゴージャスな建物があり、マティスはその一室を晩年にアトリエにしていたようです。  マティスが愛用していた家具や、収集物を見ても、 随分お金持ちだったのだな〜〜 という印象が残りました。

マティス美術館のすぐ横に、ローマ遺跡の博物館と遺跡がありましたので、私と母だけで見てきました。
実はkumatoさん、最初にどんなところか偵察してくる! といってチケットを見せて、入り口のところからどんな展示か様子を見てから私たちを呼びに来てくれたのですが、 その時に一旦入ったらもう2度と入れないと受付の人にごねられて、ほとんど中身を見ていないのに再び中に入れてもらえなかったのです。  
仕方がないので私と母で中に入りましたが、 ほとんど人はいなかったので、なんでそんなごねる必要があったのか???、 あまりにひどすぎる・・・ 




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仕方がないのでkumatoさん、公園でペタンクしている人たちを眺め、その後、芝生で昼寝をして待っていてくれました。


この日は、夕食を予約してありましたので、 夕方一旦アパートに戻り、 少し休んで着替えて出直しました。kumatoさんは、 休む代わりに海で泳いでました。 一日中車を運転しているので、 少しの間でも自然の中に身を置くことが、kumatoさんにとって最高のリフレッシュになるようです。 




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やってきたのは再び、ラ・チュルビー・・・・



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こういう壺をうちの玄関のところに置きたいのです!



前回は、 ここのカフェ・レストラン、la fontaine で昼食をいただいたのですが、 この日はちゃんとしたレストランの方でお食事をいただきました。
今回、 コートダジュールとプロヴァンスのレストランを調べていて、他にももちろんたくさん星付きのレストランはあるのですが、是非行って見たいな! とピンときたのはここと、la fontaine だけでした。



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アラカルトももちろんあるのですが、 私たちはメニュー(セット?)にしました。
メニューにも二種類あり、 小さいのと大きいのがあります。 事前に調べていたらどう考えても大きい方のメニューは私も母も到底食べられない量ですので、諦めました。 っていうか、もし前日のお昼にレストランであんなに食べていなかったらもしかしたらいけたかも・・・・・?? いや、無理かな??  というところなのですが、 胃袋に限度があるというのは本当に悲しいです。 涙 

kumatoさんは、 もちろん大きい方を食べる気満々だったと思うのですが、 大きいメニューは、品数が小さいメニューの約2倍もあり、(前菜、主菜、それぞれ数種類ずつ)  kumatoさんがサーブされる間、私も母もそれを眺めながらずっと待っていないといけないことになるので、 申し訳ないのですが諦めてもらいました。 ( 値段も約倍です。 ちなみに大きい声では言えないのですがスポンサーは母だということもあり、 遠慮してもらったわけです・・・・・・)


優しいkumatoさんは、もちろんだよ! と納得してくれましたが、大きなメニューの方にはラムがありましたので、明らかに残念だったと思います。 今度いつか私たちだけで行くことがあったら、思う存分大きい方を食べてもらいたいと思います。(食べ物の恨みは本当に怖いですからね〜)


まずはアペリティフに美味しいグリッシーニやクラッカーに様々な彩りと味のソースやら小さなものがついてきて、
そのあとトマトとセロリの冷製スープがきましたが、あまりの凄さに驚いて、わ〜〜〜〜っと叫びながら一気に全て食べてしまい、あ! と気づいたらもうテーブルの上は残骸だけでしたので、写真はなし。  はっきりいって、 この前前菜がビジュアル的に一番派手で面白かったのに、 食欲がまさってしまって写真に撮れずにごめんなさい。 

 


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前菜はオマールエビにチェリーのソースでした。




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主菜は、私たちはお魚のワインソース




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えっとkumatoさんはウズラだったかカモだったか??? 


カフェのお料理と同じように、 それほど凝りすぎていない素材を生かしたとても美味しいお料理でした。


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ラムじゃないけれど、 美味しそうに食べてくれていてよかった・・・・





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デザートは、イチゴをインヒューズしたソースのかかったソルベ。 
このソースがたまらなく美味しくて、インヒューズ(抽出)した器ごと置いていってくださったので、 何回もお代わりしました。


はっきりいってもうここまでて本当にお腹がいっぱいです。


ところがおそるべきフランス、 デザートはこれで終わり、あとはカフェで締めくくってちょうど良いわと思ったのにそうは問屋がおろさない。 

そのあとに前日のレストランと同じように、 凝った趣向のプチフールが6、7種類に派手に出てきて、それが終わったと思ったら、コーヒーとともにプラリネチョコレートが数種類ずつテーブルいっぱいに出てくるではありませんか!!!    
この時点で、 もうテラスは真っ暗でしたので、残念ながら再び、このゴージャスなテーブルの様子は写真に撮れませんでした。

もちろん、 私も母ももうお腹に入りませんので、いくつかいただいてあとはこっそり紙に包んでバッグに忍ばせました。

フランスのレストラン、 本当に侮れません。  事前に一応メニューを勉強していくのですが、 そこに書かれている以外の前菜やらデザートやらがわんさか出てくるのです。  いつもこんな感じなら、 むしろアラカルトで主菜をだけを頼んだ方が好みとお腹の具合にあって良いかもしれないとすら思いました。 前菜に主菜、そしておまけ?の前前菜やら後デザートなどが出てしまっては、 ’お願いだからもうやめて〜〜!’ という気分になってしまいます。 といってもこれは、私や母だけだったみたいで、 kumatoさんはもちろん、他のテーブルの’大きい方のメニュー’を頼んでいたカップルですら、女の人でも残さずもりもり全て食べていました。  (他のテーブルのほとんどの方が、私たちと同じように小さい方のメニューを頼んでいました。)

私たちがいただいたメニューでも、調べた時には小さな数種のアペリティフやらトマトのスープなどの前前菜は書いてありませんでしたし、デザートももちろん一種類で終わりだったはずでしたから。  
これで大きなメニューだったら一体どうなっていたのか???? 考えるだけで恐ろしいです。 前の日から断食でもして備えないと到底無理です。 


ここは、小さなオステリアですので、 思う存分ワインを飲んで夕食を楽しみたい場合にはここに泊まるのが一番良いかもしれません。   
サービスもとても気持ちがよく、 笑顔が素敵な女の方が案内、サービスをしていつも気にかけてくださり、本当に素晴らしい夕食でした。

カフェでのお食事に比べると、一捻り凝った、素材も高級な本当に美味しく豪華なお食事で、 このレストランに来れてよかったね〜〜〜 と幸せな気分でお腹いっぱいのお腹を抱えながら、レストランをあとにしました。 



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でも、今回の旅行中に食べたものを全て振り返ってみると、どういうわけか、やっぱりあのカフェ・レストラン、la fontaine のシンプルで飾り気はないけれども、 滋味深いお食事が一番好みだったな〜 と私と母の意見が一致しました。 冷製トマトのスープも、 レストランの一捻り入れたものよりも、 カフェレストランの素朴でストレートなものの方が、 私や母の好みに合い、感動しました。 

でも、お料理は、個人の好みだけでなく、 その日の体調や気分なども大いに関係してきますから一概には言えないですよね。  いずれにせよ、 カフェもオステリアも、両方とも素晴らしいレストランですので、本当にオススメです。 





 








 








by tomomato | 2017-06-26 22:11 | お出かけ | Trackback | Comments(4)
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Commented by fran9923 at 2017-06-27 08:50
おはようございます。
シャガールの美術館に行ってみた〜〜い。
マチスよりいい、というのが、tomさんの写真でよくわかります。
シャガールのいい作品が集められているのですね。

お母様もお元気そうですね。
楽しかったでしょうね。
お野菜や果物満載の市場、大好きです〜!

お料理がまたまた素晴らしい!でも私もいくら美味しくても最後のデザートで次々に甘いものがでてくるのは食べきれないですね。
Commented by tomomato at 2017-06-27 15:36
fran9923さん、シャガールの美術館はこれらの作品のために建築物も建てられたようで、空間と庭も含めた全てが考えられて建てられたのだそうです。 作品は、 聖書を主題にしたものすごい巨大な作品群が色、内容ごとに分けられて大きなホールに飾られており、圧倒されます。 写真にすると小さくなってしまうのですが。 彫刻も素晴らしく、 あとステンドグラスのあるホールもあり、 本当にすごいです。 是非是非、見に行く機会がありますように! 
ニースの市場はとてもよかったです。 観光化されてるのかなと思ったけれど、 地元の人も観光客もいっぱいで賑わっていて、 良い品物がたくさんありました。     そう、デザート、 多すぎ・・・フランス人、 凝りすぎ・・・
Commented by shigezo09 at 2017-06-29 08:54
こんにちわtomoさん。
tomoさんはフランスに行かれたけどうちにはフランスがやってきたよ!
先日、フレンチ娘さんがお山の家に来てね、フレンチ流サラダとか作って食べさしてくれました。(彼女はサラダしか食べない人種・・・手打ちの蕎麦は食べたわ(笑))
tomoさんブログも熱心に見てたけど市場の写真でポテトが「PATATE」と書かれていたのに妙に反応してたな・・・。
おまけに昨晩は十何年かぶりに英国からメイルが来たりしてなんだかまたヨーロッパ行こうかな?なんて気がしてきた、今朝も雨模様のお山からでした。
*そちらにフェイスブック通して写真を送れたっけ?
Commented by tomomato at 2017-06-29 20:48
shigezoさん、お〜 ヨーロッパ機運が押し寄せてきたのですね〜 あ、ほんと、なんでpatateなんだろう???  全然気がつかなかった。 フランス人のサラダについても、 記事にしようと思っていたところです。 そうなんだ、サラダしか食べない人もいるのね。 ダイエット?? 笑   例の、お山のお家のご近所のフランス人の方のご家族?  フェイスブック、写真前にお送ってくださったことがありますよ〜 ^ー^
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