2015 kumatoさん in japan -6 縄文杉・巡礼の旅





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ヤクスギランドの翌日は、縄文杉へ! 3日続けてトレッキングって、結構キツかったです。 でも翌日からお天気が崩れるというのでこの日に決行することにしました。 (前日休む筈だったのに屋久島ランドに行っちゃったからね・・・・)




縄文杉には、そう気軽には行けません。 行程が10時間くらいかかるとかで、日暮れまでに帰ってくる為には朝早く出ないといけないのです。その前日、ヤクスギランドに出発する前、まだkumatoさんがゆっくりしている間に一人で車を運転して観光センターに行き、 縄文杉登山入り口までの往復バスチケットを購入したり、 ヘッドランプや、登山タイツ(登山ズボンが壊れてたので)をレンタルしたり色々と下準備をしました。 観光センターの人が、2番目のバスは地元のバスと連結しているのでレンタカーの人は朝、4時半に出る1番目のバスに乗った方が良いと助言してくださいました。バス停はヤクスギランドに行く途中にあり、私たちの宿泊している宮浦からはかなりかかります。 余裕を持って1時間前に宮浦を出るべきだと言われました。 


え? ってことは3時半に出るの??  ってことは3時起き???!!(驚愕)  


でも、3時半に出ないと行けないとすると、予定していたお弁当屋さんは4時に開くので間に合わない! お昼ご飯はどうしましょう!???

という訳でヤクスギランドから帰って来てからスーパーに駆け込み、 サンドイッチの材料をあれこれと買い込んで、夕食の後作っておきました。 
kumatoさんも私もすっかり縄文杉フィーバーにかかってしまい、あれもこれもと買い込んでしまいました。 (例えばkumatoさん、サンドイッチ用にローストビーフを買い込んだり、朝食用になぜかグラノーラを買い込んだり、チーズに飢えていたので十勝チーズを買ったり、果物やらお菓子やらとにかくあれこれ・・・・・) 明日は大変な登山だと思うと、なんだか飢えた人のようにあれこれとファンタジーが沸いてしまって、レジに行って値段を聞いてビックリ、
kumatoさん、 

これが僕たちの旅のクライマックスなんだから、これくらいいいよね〜〜〜035.gif 

なんて言ってたけれど、絶対お弁当の方が安くついたわ〜〜〜〜〜〜〜〜 



が、 帰って来たら宿の奥様がすぐに出て来て下さって、 ’明日、屋久杉に行かれるのでしょう? バスのチケットは買いましたか? 何時に出るの?’ と声をかけてくださいました。 で、観光センターの人に3時半に出ろと言われたと言うと、 ’うそうそ!! 30分で大丈夫、 4時に出れば大丈夫!!皆さんそうしているから!! ’
と教えてくださいました。 

その日に既に屋久杉ランドに行って、バスの乗り場は確認してあるし、 よかった〜〜 と安心して4時に出ることにしました。 それならばお弁当屋さんに頼めば良かった・・・・・・・


朝3時半に起きて(3時に起きるのと3時半に起きるのとでは大違い! ) 無事にバスにも余裕で乗り込むことが出来ました。 バスは補助席が出るほど一杯でした。 皆し〜んと目をつぶっているか寝ているか・・・・・  3時起きって言うだけで、 修行僧になった気分です。 




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ウィルソン株



90パーセントが、ガイドさん率いるグループの人だったようで、 バスを降りるとまずは皆さん休憩所に入って朝ご飯を食べるように指示され、皆おむすび弁当を食べていて誰も歩き出そうとしませんでした。 まだ真っ暗闇で一体何処が登山口なのかもよくわからないので、 第一歩を踏み出す勇気のない私とkumatoさんはお腹がすいていなかったけれど、とりあえずグラノーラをむしゃむしゃ食べて、誰かが歩き出すのをしばらく待っていました・・・・・ 笑 

この、バスの中と、実際に歩き始めるまでの間の皆の緊張感が凄かった・・・・・ 

個人で来ている一番グループが歩き出したので、 ヘッドランプをつけてすぐその後を歩き始めました。 屋久杉までは前半、かなり長い長いトロッコ道(線路)を歩くと聞いていた通り、平坦ではあるけれどもとても歩きにくいトロッコ道を歩き始めました。  しばらく歩くと夜が開けて来たのでヘッドランプが必要だったのは最初の20分くらい、おまけにkumatoさんのヘッドランプの調子が悪くて結局一つしか使いませんでした。



このトロッコ道がとにかく長い。長過ぎる・・・・・・



そして、 この道中の景色がつまらない・・・・・・

っていうか、 白谷雲水峡やヤクスギランドをまだ知らなかったら良かったのかもしれない。 
もうそれらを見てしまった後なのでどうしても比べてしまうのです。

この縄文杉までの道は近代まで屋久杉の伐採が大々的に行われていたところで、 大きな木が片っ端から切り取られてしまっています。 白谷雲水峡やヤクスギランドだってそうなのですが、 それとは比較にならないくらいなのではないかと思いました。 途中に小学校跡もあったので、相当盛んな林産業の地であったと思われます。   そしてその後生えて来ている杉も、 なぜか前の二カ所とは全然違う感じ・・・・・・ 


kumatoさんと一緒に歩きながら、 

’ ここは神々の墓場だね・・・・・(涙)’  


とだんだん落ち込んだ気持ちになってしまいました。 



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ついに、 有名どころのウィルソン株につきました。






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同じペースで歩いていた方に教えてもらって、穴が♥️の形に見える場所から写真を撮りました。 


この日は、 とにかく私が緊張しまくっていて凄い勢いで歩いていたので、トロッコ道の写真は全然撮りませんでした。 



世界遺産になっている森にたどり着くまでには相当歩きました。 世界遺産の森に入って、ようやく心がほっとするような光景になりました。 たくさん大きな杉がいくつも続いて、 感動しながら足を進めて行くと・・・・・



やった〜〜〜〜


たどり着いた〜〜〜〜〜




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うん、 これは凄い・・・・




これに一目会う為に、いろいろな準備をして、3時に起きて、 ひたすら追い求めて、ひたすら黙々と歩き続けて・・・・・・


その価値ある。







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なんて表現したら良いのか分からないけれど、 圧倒的な存在感、 永遠の命、 永遠の魂、

そんな言葉しか出て来ない。

言葉では表せない。






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ジーンとしてしまって、 ただ、そこにたたずんでしまいました。





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でも、 もう一度行きたいか? と聞かれたら、 答えに詰まるかも。


一生に一度は見てみたい、見なかったら後悔して、いつまでもかなわなかった夢として心に残ると思う。

でも、あの延々と続く巡礼者の道、亡くなった神々の道、 トロッコ道をもう一度歩きたいとは思いません。 それなら別のコースを開拓するよね、 ということでkumatoさんと合意しました。 



噂に聞いていた縄文杉までの道のり、 ものすごい緊張していたわりには楽勝でした。
シーズンにはおそらく人々が列になってこの巡礼の旅をするのでしょう、縄文杉近くには多くの人々が危険無くすれ違えるような台がたくさん作られていました。 私たちが行った時には、 グループの人たちは比較的遅いテンポで歩いていたので、余り人もいなくてゆったりと歩くことが出来ました。


この後は少し余裕ができて、 ゆっくり たくさんお金をかけた!? お昼ご飯を満喫して、写真を撮りながら戻りました。 


が・・・・

帰りのトロッコ道で、 あまりに気が緩みすぎてハシャイでおしゃべりしたり景色を見ながら注意散漫で歩いていたら、おそらくトロッコ道の枕木に生えている苔に滑ったのだと思うのですが、顔面からすっ転びました。 丁度が〜〜〜んと顔が衝突したところが、トロッコ道の金属のレール!!!!

あまりにひどい転び方だったので一瞬、絶対に鼻の骨と歯を何本か折ったと思いました。 余りの衝撃の強さにしばらく起きあがれずに、線路脇に横たわっていました。

幸い、kumatoさんの足の為に持っていた薬があったので本当に助かりました。  kumatoさんに歯があり、鼻が曲がっていないことを確認してもらいましたが、 数日の間鼻の内側も腫れ上がって呼吸が苦しく、鼻から口びるにかけて一直線にレールで切れた上に、口の内側も歯茎も傷だらけで血まみれになり、見る見るうちにふくれあがりました。歯も、少し揺らいだかも。

宿に帰ってからオーナーに話すと、 このトロッコ道、けっこうよくあることなのだそうです。 平坦な退屈な道だから油断してしまう・・・と。
山登り、絶対に最後まで気を抜いては行けません!!!  

数日の間、顔が全然変わってしまったので、kumatoさんは私を ’ タヒチの女 ’ (ゴーギャン参照) と呼んでおりました。 



そうそう、 帰ってからお風呂に入っている時に、kumatoさんが私の背中に何かついているよ・・・・ といって取ってくれました。 何かの種みたいなもの・・・・・ そう、スイカの種みたいなの・・・・・ 

でもね、 ちょっと触ってみたら・・・・

動いた〜〜〜〜!!!!


もしかして、もしかしてこれって!?????



お風呂から出てすぐにネットで調べてみたら、それって、
どう見ても
どう考えても



ヒル

ひる



が〜〜〜〜〜ん

屋久島にはヒルがいるから気をつけた方が良い、 スパッツが必要とか、ズボンよりもタイツの方がいいとか兄に言われていたのですが、縄文杉や白谷雲水峡はとても良く整備されているので大丈夫、いないよ、スパッツも必要ないよと宿のオーナーに言って頂いたので、 スプレーもせずにスパッツも借りずに済ませたのですが、

おそらく、転んでしばらく地面に横たわった時にシャツの下から背中に入ったのだと思います。

幸い、どういう訳か血を吸われておらず、 〜〜 そういうことはほぼ無いらしい。 普通はすぐに血を吸われて血まみれになるらしい〜 それはヒルではない何か違うものではないか? と言われたのですが、 どう調べても、どう見てもやっぱりヒルでした〜〜〜〜 皮膚の柔らかい血の吸いやすいところに移動中だったのだと思います。 吸われると頭から皮膚下に入り込むので、簡単にはとれないんですって〜〜〜〜

でも、地元の人は、ヒルに吸われるのは普通のことで、大したことが無いって仰っておられました〜〜〜〜〜 大したことない?? でも・・・・・・ 大汗




オマケ 18歳以下の人は読まないこと


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これ、 縄文杉の手前にある  ’夫婦杉’

無邪気な私、



’あ、手をつないでる・・・! 仲良し夫婦ね!!051.gif


って言ったらkumatoさん、


’え?? 違うよ、手をつないでるんじゃないよ!!! 035.gif

’だいたい、 Lovers じゃなくて、’’夫婦杉’’ なんてさ〜〜〜 曖昧にしちゃってさ〜〜  モラルだね〜035.gif



だって〜〜〜!

やらし〜〜! おじさ〜〜〜ん!035.gif









 


by tomomato | 2015-10-04 20:18 | お出かけ | Comments(10)
Commented at 2015-10-05 08:07
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by papricagigi at 2015-10-05 22:47
これが縄文杉なのですね。すごいな、kumatoさんとtomさん、見に行っちゃったんだ。言葉にならない感動が伝わってきたよ。屋久島、本当に島全体が生きているっていうのが写真とtomさんのリポートからわかる〜。いつか、歩いてみたいな、私も。
ヒル?! ほんと、何にもなしでは終わらないね〜(笑) ヒルを連れて帰ってきちゃうなんてっ。
↓↓の清流とkumatoさんの写真、このあと飛び込んじゃったんじゃないかって思ったよ〜(笑)
Commented by fran9923 at 2015-10-06 12:36
お二人はそんじょそこらの日本人以上に屋久島を探検したと思いますよ〜。
転んでもなんとか骨折も無く回復して良かった。
屋久島って島の人みんなが大切に守ってるっていう感じだったけど、ずっとずっと長くそういう気持ちで、日本中で守りたいと思いますよね。
Commented by tomomato at 2015-10-06 13:16
鍵コメkさん、 本と、一緒にお風呂に入っててよかった〜 背中だから絶対に自分では見つからないから、血まみれになってから気がついたかも。まだ血を吸う前だからちっちゃかったの〜〜〜 真っ青
Commented by tomomato at 2015-10-06 13:18
papricaさん、 凄かったよ〜〜 っていうか、屋久島のすべてが凄かった〜〜〜 是非是非いってみてね!  何回行っても楽しい場所だと思う〜〜。  蛭・・・・ 転んだ上に蛭・・・ やっぱり巡礼の旅だよね〜〜〜〜 笑  苦もありゃ楽ありで!!    川にはほんとに飛び込みたかったけれど、登山道のあたりはみんな遊泳禁止みたい。 内緒ならいいかもしれないけれど、 やっぱり川は事故が起きやすいからね。
Commented by tomomato at 2015-10-06 13:20
fran9923さん、 kumatoさんと一緒だったので結構普通の日本人の滞在とは違う感じで楽しめたかもしれません。  転んで骨折もせず、歯も大丈夫だったのは奇跡としか言いようがありません。(それくらいひどい衝撃でした!) 温泉と海水が良かったみたい〜〜〜 
本当に大切に守って行かないとどんどん壊れて行くのだろうなと思いました。 
Commented by Saki at 2015-10-06 18:56 x
世界遺産の森は素晴らしかったようですね。
それにしても怪我の経緯に血の気が引きました。
さぞかし痛かったことと思います。そしてヒルまで(涙)
重症じゃなかったのが奇跡ですね。
かなり辛かったとは思いますが、なんとか旅を続けることができてよかったです。
最後の18禁の夫婦杉は笑えるネタでよかったです。
Commented by tomomato at 2015-10-06 22:15
sakiさん、 本当に重症じゃなかったのが奇跡です。傷も温泉と海水で比較的早くに回復して、 本当に助かりました。1週間くらいは、口の中の傷が化膿して食べるのが凄く痛くて大変だったのですが、今ではもう忘れています。   うふふ、 夫婦杉、絶対に手をつないでると私は素直に思ったのですが!? もうそちらは秋ですね。 冬準備、 イタリアのお家もkumatoさんが必死で薪を割っているようです。
Commented by africaj at 2015-10-07 21:43
屋久島行きたーいっ。
素晴らしさ、伝わってきたよー。
来年行こうかな。

しっかし・・・サソリもよく出てくるblogだが、ついにヒルまで出た!!
ヒルが噛み付いてると、映画なんだかと煙でいぶして取ってた。そんな簡単に取れないから、まだラッキーだね。とは言え、ヒル~(ぞわわ)
タヒチの女にヒル、そんな体験もしたのに、また屋久島行きたい、よかった~って感想なのだから、やっぱりそんなに良かったんだねー。

夫婦杉・・・私も多分のんきに手を繋いでる想像しちゃう(笑)
やだーおじさーん。いや、おじさんのほうが正解?
Commented by tomomato at 2015-10-07 22:34
africaさん、 屋久島行って〜〜〜 9月はとっても良かったけれど、(とにかくすいてた) 台風の危険がある時期だからね〜 ハイシーズンは縄文杉も凄い人で、かなり雰囲気が違うみたい。蛭はあと、塩かけるといいとか聞いた。ナメクジみたいね。  ちゃんとスプレーもあるのよ。でもまさか転んで、シャツの間から入ることは想定してなかったから〜〜 そうじゃなければ全然大丈夫だと思う。 整備されてない所を登る時には、かなり気をつけないと行けないと思うよ。  
ふふふ、おじさ〜〜〜〜ん!!  
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